FC2ブログ

ごくせん特番 と キューン と CDTV 

2009年07月12日 21:48

映画公開記念!ごくせん特番 7年間の歴史すべて見せますSP!!

第1、第2、第3シリーズのダイジェスト感動でした。
この短く編集されている中にたっぷりごくせんが詰まってました。
冒頭で亀ちゃんが「いつ戻ってきても変わらぬものがあるんで。」って言ってましたが、
卒業生のインタビューでも、みんなそんな気持ちが出てましたね。

第2シリーズの平均視聴率が日本テレビ歴代1位の28.0%。 
最終回には最高視聴率 32.5%を記録。
嬉しいですね、この記録に亀ちゃんと仁くんが携わっているって事。

細くて、目つきが鋭くて、美しい竜に何度見てもゾクゾクします。
第2シリーズのダイジェストが終わった時亀ちゃんの顔が映って、また泣きそうになりました。

竜1  竜2  竜3

すごいやっぱギラギラしてるなって。常に何かしよう何かしようっていう、
そういう感じが何かあったなっていうふうに、みんなに思いましたね。

もこみちくんも、台本以上のものをつくろうと相談し合ってって言ってましたが、
そういう事を受け入れてくれるスタッフさんに恵まれていい作品ができたんですね。

みんな、このドラマが原点って言ってましたが、本当にメインでないコがどんどん大きくなって、
後でごくせんに出てたと聞くとどのコだろうとまた見たりしてね。

「人は変われる」 本当にいい言葉ですね。
彼らを見てると、この言葉の持つ意味がずっしりきます。

これだけみんなに愛される作品ですから、
ごくせん THE MOVIEで完結しても、みんなの心にずっと残っていきますね。
7年間お疲れ様でした。


「ここにいるからとか そういうの関係なく お前が好き!!」 しずちゃん
「マジっすか。ありがとうございます。」
    しずちゃん  この笑顔にキュンキュン♪

   
キューン
今週は試写会の舞台挨拶が映って、
関西のWSで観れなかった(よね?)
「小田切竜でーす。(キャー)7年間立っていてくれたヤンクミにも非常に感謝し、
この映画をたくさんの人に届けたいなと思います。」
この部分が見れて嬉しーい。
亀ちゃんの後、三浦春馬くんの挨拶、
次の石黒くんの挨拶の時ちょっと噛んで、「噛むなよー」って隣の三浦君に言われたり、
金子さんのコメントが口パクで内山くんがしゃべってるところも映って、
WSでキャストの素敵なところを映してくれるのも嬉しいけど、
こういうところも見たかったんだよってところが観れてとっても嬉しかった。
今夜のキューンでも同じのが流れると思いますよ。


CDTV
2009年上半期着うた15位 RESCUE

恋人にしたいアーティスト(男性)
1位  赤西 仁
2位  亀梨和也
3位  ジェジュン
4位  山下智久
5位  TAKAHIRO
6位  堂本光一
7位  松本 潤
8位  hyde
9位  遊助
10位  二宮和也

今回も仁くんと亀ちゃんのワンツーでしたね。おめでとうございます♪

次回のCDTVアンケートは 頑張れる!イチオシ応援歌 です。



ごくせんHPの完成試写会より。

亀梨和也(小田切竜役)
小田切竜です。今回約4年ぶりにこの「ごくせん」に…(会場から声援が)しゃべってるから(笑)。緊張してるから、静かに(笑)。4年ぶりにこの「ごくせん」に帰ってきた訳ですけども一番心配なところは、俺ちゃんと“小田切”だった?大丈夫?(会場拍手)じゃあ、一安心です。
本当にこの映画は「ごくせん」の7年間の集大成ということで、参加出来て非常にうれしいです。僕もパート2に出させたもらった時はまだ18歳だったので、今こうして後輩達と並んでいるとちょっと大人になったかなという風に感じます。僕らにもパート1の先輩がいて、そして僕らパート2、パート3、映画と一つの線で結んでくれたこの作品に非常に感謝してますし、ど真ん中で7年間立っていてくれたヤンクミにも非常に感謝し、この映画をたくさんの人に届けたいなと思います。「ごくせん」という作品は僕も観たり演じたりしてた訳ですけど、たくさんの視聴者の皆さん達に育ててもらってるんだなというのを非常に感じていますので、そんな方達と共にこの映画でゴールしたいなと思っております。今日はお忙しい中、本当にどうもありがとうございました。


東宝HPより、マスコミによる質疑応答

映画初出演だそうですね?
はい。でも、映画ですけど「ごくせん」に帰ってきたという気持ちの方が大きいです。

教育実習生という役どころでしたけれど。
ドラマは学生役だったので、最初は不思議な感じがしましたけど、やっていくうちに
だんだんと「竜が本当に成長したんだな」と感じられたので、良かったです。

初めての作品が「ごくせん」ということで、いかがですか?
映画だと構えずに入れたので、最近になって映画だったんだと実感する機会が増えて
「あ、すげぇな」と(笑)。

この後は舞台挨拶ですが。
すべてが初めてなので、ドキドキですね。観てくれた人の前に立つって、家族ぐらいしか
なかったので、不思議な感じです。

山口先生はどんな先生でしたか?
先生だけど、生徒と良い距離感を保ってくれる先生だなと思いますね。僕は(テレビ版の)
「ごくせん」をやっていた時は18歳で、今は23歳なんですけど・・・。
また、「ごくせん」に戻ってこれて楽しいですね。18歳の時には、その時の先生との
関係性があったと思うんですけど、今は僕もちょっと大人になって、大人の会話が
できるようになったというか、やっと同じところからものを見たり、経験したりできるように
なったんだなと思いますね。

亀梨さんは同級生に会いましたか?
会いました。
久しぶりでしたけど、もことかとは、結構頻繁に会ったりしてるので、「おう」って感じ
でした。小池撤平くんとは久しぶりで、そりゃ大人になるよなって(笑)

本当に同窓会みたいな感じなんですね。
そうですね。だから、僕も観させてもらって、同じ代の子たちが出てるとすごく懐かしいと
思うし、先輩たちが出てくると「おぉ、ごくせんだ」って客観的に見えたりもします。
後輩のシーンを見ると先輩な気分もするし、それぞれに違った感覚で映画を観られて、
7年間という時間がいかに大きいか感じました。しかも、それが一つの線に繋がって
いるというのは本当にすごいことだなと思いました。

作品の大きさを感じますよね。
「ごくせん」という映画で、ヤンクミという先生の元で過ごした7年間に渡る生徒たちが
繋がる訳だから、それはもう、ヤンクミって、「ごくせん」ってすごいんだなと思いますよね。

スピンオフは・・・?
僕はパート2に参加して、それから何年か経ってまた「ごくせん」に携われたこと自体が
すごくありがたかったので、やり残したこととかはないですね。

スピンオフでは、正式に先生になるとか・・・。
僕はまだ生徒がやりたいので。定着させなくていいです。
まだ「おらぁっ」って啖呵切りたいので、もうちょっと待ってください(笑)。

まだ制服を着たい?
まだ着たいですね、最近は特に。この映画をやっていて、「あ、いいな」って。ポッケに手を
突っ込んで「うるせぇんだよ」とか、「言いたい!」と思って一人で言ってましたもん(会場笑)
このところギラギラを抑えてばかりだったので、ギラギラしたいなって。

実習生だから、みんながオラオラ言ってるのを見ている感じですよね。
そうなんです。みんなを見て「ユーたち、違うよ」って言う方だったので(会場笑)。
もうちょっとギラギラした感じがほしかったですね。

それはアピールですよね。
そうです。ギラギラしたいです(会場笑)!




コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://090908250322.blog18.fc2.com/tb.php/783-286e06cc
    この記事へのトラックバック


    最近の記事