QLAP!★TV LIFE★TVガイド

2017年03月15日 23:16

亀ちゃん今日は札幌で舞台挨拶・テレビ生出演だったんですね
お疲れさまでした

初日舞台挨拶決定・全国同時生中継
入場者プレゼント決定・初回上映限定ウエルカムカードプレゼント
嬉しい決定のお知らせが届いて
あっという間に初日まであと10日になりました ワクワク

雑誌も次々に発売になっていますが今日もとっても素敵な亀ちゃんが
映画を見る前に漠然と読んでたインタビューが見た後ではすーっと心に溶け込んできますね
ちょっと久しぶりに残しておこうかな(書かないと袋に入りっぱなしのも・・・汗)

QLAP!は結婚前夜がテーマの純白キュンキュン亀ちゃん☆
台本を読んだ印象は?
「ヘンな意味じゃなく、自分の中の勝手なイメージで、
まず(作品が)“寒くならないといいな”って思った。
オレももう30歳過ぎてるからさ(笑)、
台本を読んでる段階では、オレで大丈夫かな?ってところもあって。
でも逆に、十数年アイドルをやってきてるわけだから、
皆さんにキュンキュンしていただくポイントもわかてるつもり。
それを、どれぐらい出していのかな?とも悩んで。そこが課題でしたね。
生っぽさ、リアルを大事にする監督だとわかったので、結果的にいいあんばいにできたと思う。
もっと夢物語に寄せて作れる話でもあったけど、邪念は捨てて、全部監督に委ねてできましたね。
“アイドル亀梨”っていうのはけっこう伏せて演じたかな」

出会ってすぐに結婚に踏み切った功太の気持ちは?
「功太は警察官だし、相手が女子高生だからって気持ちはもちろんあっただろうけど、
彼女を失いたくないって思ったのは理解できる。
あと、出会い方だよね。なぜ功太が出会った翌日に『結婚しよう』って言ったのか、
理由は後半に隠されてるけど、出会ったばかりなのに自分を命がけで助けてくれた彼女の姿が、
自分の過去とシンクロしたんだろうね」

ぬいぐるみはOK?
「功太としては、受け入れ過ぎないように気を付けたかな。
亀梨和也の発想だと人形に挨拶とかしちゃうとこだけど(笑)、それだと慣れてる感出ちゃうから。
功太は真面目で、カコちゃんのお父さんと彼女が高校卒業するまでそういうことはしないって
約束したから、欲望や性が出ないように、そこは気を付けた。
なるべく亀梨の感覚を封じ込めて芝居しましたね。ちょっといやらしいところがあるんで、僕(笑)」

充電を満タンにするために必要なものは?
「周りの状況であり、タイミングであり、メンバーそれぞれの気持ちでありってところかな。
いつ充電が終わります!ってものでもなくて、全部がうまくハマったとき、としか今は言えない。
ベストなタイミングがきっとあるから。その瞬間のために今がある。
じゃないと、この期間を設けた意味がない。オレたちは解散したわけじゃないから。
ファンの人が今現在、求めてくれているっていうのはわかってるし、
ありがたい気持ちもあって、決して無視してるわけじゃない。
それを理解した上で、今は個人の活動をやらなきゃいけない時期なんだと思っています」

TV LIFEは君に心奪われて―  黒に赤いリボンで切ない恋心を表現
「功太は本当に純粋なんですよね“16歳の女子高生と結婚した”っていう部分だけを取り上げると
なかなか理解しがたいと思うんですが、それを成立させるの純粋さ、
筋の通った真っすぐさを持っている人物だと思います。」

「表情と目線には気をつけていましたね。
まず目線は、カコちゃんを見る時にいきなりパッと顔を見るんじゃなく少しゆっくり見ることで、
功太のリズムをナチュラルに出すように心がけました。
表情については、すごく幸せなシーンでもニヤニヤするわけでもなく、シカトするわけでもないっていう
微妙なニュアンスを常に意識してましたね」

「大神に接する時の、功太の警察官としての角度と男としての角度は大きなポイントになっていると思います。
警察官としてカコちゃんに『あいつとは関わるな』って言ってるんだけど、
その中に少し男としての嫉妬の気持ちも透けて見える・・・という捉え方になるように心がけて演じました。
それと同時に、功太はかつて父親が命を懸けて自分を守ってくれたという過去があるので、
どこか父親のような気持ちで“彼やカコちゃんのような若い子たちを自分が守ってあげないと”という
思いもあるんだと思うんですよね。

「(カコと結婚したことで)過去の事件によってずっと閉ざしていた心を、彼女が開けてくれたんです。
警察官という職業を選んで誰かのために自分を犠牲にすることがある意味正義だと
思っていた功太だけれど、彼女が真っすぐな思いでそばにいてくれることで、
愛する人と共に生きていくことの大切さを知ることができたんだと思います。」

「2人が結婚という決断をした後の関係の難しさやお互いを大切に思うが故のすれ違いも描かれていて、
若い人だけじゃなく年配のご婦人が見ても何か響くものがある作品だと思います。
人間ドラマとして、年齢性別を問わずたくさんの方に楽しんでいただけたらうれしいですね」

春ドラマルポに『ボク、運命に人です。』運命の赤いリボンで結ばれた3人
隣のページに『マッサージ探偵ジョー』

TVガイドは『ボク、運命の人です。』インタビュー
「この作品は『守る』こともテーマのひとつですが、
今僕が守りたいのは、グループであり、家族ということになるんじゃないかな。
グループとしては、応援してくださる方たちにいろいろなものを届けられるように、
3人でやっていけるようにしたいし。KAT-TUN自体運命だと思うしね。
じゃなきゃ僕もここまで続けようときっと思ってないし。」

「ドラマのタイトルは『ボク、運命の人です。』だけど、“運命”の代わりに入れるとしたら、
『ボク、KAT-TUNの人です。』言葉で説明するようなものじゃないから、これからも見ていただければと思います。
家族に関しては、最近も自分の誕生日を祝ってもらいました。僕の家でご飯を食べるくらいだけど、
スケジュールがあえば家族の誕生日や毎年正月にウチにみんなで集まるくらいかな。
もちろん大事だし、みんなが笑顔で過ごせる時間を、僕が少しでも家族に提供できたらいいかなと思います。」

「小さいことで今守りたいのは、睡眠時間を確保すること。
18歳くらいから使ってたセミダブルのベッドをキングサイズに買い替えて、すごく寝心地いんだよね。
ちゃんとお風呂に入ってからベッドに入る。それでよく寝て、撮影を頑張りたいと思います!」

★お守りはいつもお財布とかに入れてます。太鳳ちゃんにいただいたやつもカバンにつけてたし。
増えたら神社に納めたり、いただき物は玄関とかに飾ってます。


ちょっともつもりがむっちゃ長くなってしまった
最後まで読んでくださった方がいたらすみません


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