FC2ブログ

オリ★スタ

2010年07月30日 23:24

オリ★スタ Book in Book
初のワールドツアースタート 世界に向けてGO!! 8P
7/16 東京ドーム 

記者会見の5人 5人5様の表情ですね。
亀ちゃんは真剣な眼差しで先を見つめています。
 
5人の戦士たち 輝きを放っています。
亀梨和也☆強い意志で光を放つ 進み続けるスターな男
田口淳之介☆まっすぐに感情を表現する 圧倒的に無邪気な男
田中 聖☆放熱する力はピカイチ マグマのような男
上田竜也☆非日常を美しく演出 徹底した美意識を持つ男
中丸雄一☆抜群の安定感が魅力 信念を持つ多彩で巧みな男

MCイイトコドリが嬉しい。 スベった亀ちゃん可愛いね。

2010年7月16日、時計は夜の9時を回っていた。
亀梨が、「最後みんなで一緒に行くよ!」と言って、ステージ上の5人が手をつなぎ
「We are KAT-TUN!!!」と叫んだ。
その瞬間、確実に、5人のKAT-TUNの心が、5万5000人の歓声に包まれて、
ひとつになった。
見つめている方向はバラバラかもしれない。やりたいこともそれぞれ違うかもしれない。
でも、KAT-TUNを愛するその気持ちは、ひとつの熱いエネルギーになって、それぞれの
血管を駆け巡ったように見えた。大きな痛みや哀しみを乗り越えてこそ見える景色がある。
あの瞬間、彼らは、未来にもっと輝いている自分たちの姿を、見たのではなかったか。

ラストの曲、『PROMISE SONG』は、自分の夢のために、別の場所で一人奮闘する
メンバーに向けて作られたような曲だ。
離れた場所にいても、それぞれが歌を歌い、それが、心に響き渡る―。
別々の道を歩んでいても、どこかで、心は繋がっている。
東京ドームの5人は、まるで自分に言い聞かせるように、気持ちを込めて、
ひとつひとつの言葉を、メロディに乗せていた。
歌い終わったとき、亀梨が、マイクを下げて、「ありがとう」と呟いた。
それは、会場にいるファンへの感謝であり、メンバーへの感謝であり、
スタッフへの感謝であり、おそらく、そこにいなかった“彼”への感謝でもあったのだろう。
大切な仲間への不在が原動力となって、5人は、新たな壁を乗り越えることができたの
だから。過去は振り返らない。前だけを向いて歩く。
でも、かけがえのない思い出はずっと胸の中に―。
痛みをこらえながら前に進んで、5人を結ぶ絆は、前より、太く、強くなった。
そうして今、新たな船出のときがきた―。

この文を読みながら、ここに載ってる5人を見てるとグッと込み上げてくる。

100730_オリスタ

最後のページのWe are KAT-TUN
5人の繋いだ手と、手書きの亀ちゃんの挨拶がさらに胸を打ちますね。


次週号にも亀梨和也とKAT-TUNの文字が載っています。


コメント

  1. トモコ | URL | -

    Re: オリ★スタ

    こんばんは♪

    オリスタさんの言葉は毎回グッちくるものがあるよね。。ちゃんと見ててくれてて嬉しい

    色々思うコンだったけど、改めてカツンが大好きって認識させられたコンだった♪まだ終わってないけど。。

    chikaちゃん、スカイツリー行ったんだね☆
    お役に立てず申し訳ない(><)

  2. トモコちゃんへ | URL | -

    こんばんは♪

    愛情ある言葉が嬉しいね。
    理解してくれてるんだなって思うね。

    いろいろね、思うよね。
    でも、ピンチをチャンスに出来る男たちだから心配してないよ。
    しっかり見届けたいね。

    スカイツリー行ってきたよ~♪
    いえいえ、どこから見ても同じものを見てるのに変わりないからねv

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://090908250322.blog18.fc2.com/tb.php/1336-7156a91f
この記事へのトラックバック


最近の記事