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MAQUIA 2016.9

2016年07月23日 05:33

今回のMAQUIAは付録がいっぱいと思ってたら
通常の付録以外に当店でお買い上げプレゼントという化粧品サンプルセットが入っててびっくり♪

亀カメラ VUL.62 満たす
亀ちゃんのお写真は「P」制服姿がカッコいい☆

悩んだり、葛藤したり、寒かったり、眠かったり…決して楽ではないけど、
やっぱり現場は満たされてる
「楽しい」「幸せ」心からそう思えるこの仕事に感謝。

もう1枚の亀ちゃんはどちらかのお庭なのかな⁉
ちょっとタイムスリップしたみたいな
穏やかな微笑みをたたえて
取材は映画撮影3日前だとか

この1ヵ月は久々に余白にある時間を過ごしていたという亀ちゃん
家で家族や身近な友人とのんびり過ごしたり、なかなか会えない友達にあったり、
上田さんと江川さんと3人でゴルフに行って帰りにふたりの誕生日を兼ねたご飯をしたり
忙しい時には味わえない何気ない日常に満たされたからこそ
「これでいいのかな?」と渇きを感じる

不思議なことに、この仕事って、多くの評価や愛や声援をもらうほど、渇きが強まるんだよね。
他者に求められてなんぼの仕事。
もちろん、多くの愛や評価は欲していて、もらった瞬間は充実している。
でも、その後、より渇く。もっと大きな愛が欲しくなる(笑)。
東京ドームで一度ライヴをやったら、永遠にそこを求めてしまう感じ。
大きさが全てじゃない。小さな場でも満たされるし、大きな場では味わえない幸せももちろんある。
それでも、一方では、ドームの歓声も忘れられないのが、この職業であり、オレだと思う。
因果だね。客観的に見れば、なかなかやっかいな人間だけど(笑)
今後も満たされることを夢見ながら、この渇きをエネルギーに進んでいくんだと思う。

オリスタ

2016年02月06日 15:56

オリスタ

ドラマ『怪盗 山猫』撮影現場に潜入! 

4ページにわたり現場の亀ちゃん 素敵なショットばかりでキュンキュン☆

瞳の中がキラキラですよ~

オリスタさんありがとう

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『TRAGEDY』リリースサイトのビデオ・クリップ『熱くなれ』編UP☆

卓球でワイヤーアクションとか読んでるだけで楽しそうで

メイキングがホント楽しみ♪


日テレ屋webで『UNLOCK』完了ですっ


今夜いよいよ『怪盗 山猫』第4話ですね 楽しみです♪

そろそろ亀猫だニャ~ 出ておいでっ

女性セブン 2月11日号

2016年01月30日 06:03

表紙の亀梨和也の後ろに㉙ってあるって思ったら
みんな年齢書いてあるんだね

スペシャル撮り下ろし 4P
女性誌ゆえ⁉ちょっとエロい亀ちゃん 
亀梨和也が語る 山猫のこと、これからのKAT-TUNのこと

1話が放送される前に2話を撮り終わる、貯金がまったくない(笑)
でもそれが狙いというか、ライブ感であったり、視聴者の皆さんたちのリアクションだったりを
直に感じて反映させて、連続ドラマでしか味わえない醍醐味をみんなで楽しんでいこうとしています。

大人になればなるほど周りの目とか気にして生きていかなきゃならないと思うんだけど、
それの真逆を行くキャラなんで、感覚としては自分の逆を行く発想を持つようにしてますね。
テーブルの上に脚を乗っけちゃいけない、でも山猫は乗っけちゃう!みたいな(笑)
無邪気というか、わざわざ鼻につくようなことをやってます。
大人の面と子供の面を持ち合わせてるキャラクターに仕立ててる感覚。
変顔もチョーしてるし、絶対ブサイクになってる、いや、カワイ子ぶった変顔じゃないの。
本気の変顔、今までテレビドラマでは出してないような変顔。

プロデューサーや監督はぼくら出演者に、
とにかく楽しんでください、やりすぎたらぼくら言いますんで!って言ってくれました。
だから生っぽさであったり、そのキャラクターたちが“怪盗 山猫”という中で生きてる
世界観の面白さが視聴者の皆さんに伝わると思います。
本気で悪ふざけしています。
楽しい、って見て笑っているうちに、あ、今のところ実は笑っちゃいけなかったんだ、って
気づいてもらえたりする部分、持って帰ってもらえるメッセージ性はちゃんと詰まってる。
置いてくるものをちゃんと作ろうって、腹くくってるんで。

ぼくらスタジオと楽屋が遠いんですよ。
だからいちいち楽屋に帰らないで前室ってところで皆で集まっていて、それがすごい楽しいんです。
でもそこは廊下も窓も近くて寒いのでエアコンで暖房つけてるんですけど、
乾燥するよねって話が出てたんで、ぼくが大きな加湿器差し入れました!
そしたら皆が“やっぱ、いいね!”って言ってくれて。

メンバー一人抜けるっていうのもあるわけで、
先を見越した上でいい形っていうのを模索しなきゃいけないと思う。
今までみたいに単純に6人が5人になったから頑張ります、4人になったから頑張ります!
ではいけない。
そんな甘い世界ではないというのは思ってるんで。
でもひとつ言えるのは個々のスキルは上げてかなきゃならないよね!ってことかな。

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とっても忙しい今、亀ちゃんに毎日癒されています

NYLON JAPAN 2016.3

2016年01月29日 23:43

NYLON GUYS
オシャレでカッコよくてキュートで、そして美しく
この雑誌女性ファッション誌なのに上手く融合してて素敵です☆

カメラが回っていないところでは、オススメの生活雑貨とか暮らしの情報交換で盛り上がっています。
こないだは大塚寧々さんから、「このスポンジがいいよ~」と、スポンジいただきました。
そんな和気あいあいとしたプライベートな感じが、
そのまま映像の中にも映し出されていると思います。
そういったシーンでエンターテイメント性を演出しながらも、
視聴者を思いっきりだましているところもありますし、
振り返ってみたら「なるほどね~」と思ってもらえるようなスパイスもちりばめられています。
1話を見ると2話目も見たくなる、やみつきになる作品です。

(インパクトを出すためにプラスしたものとは)ラウンドフレームのサングラスです。
ちょっとふざけている山猫のキャラクター性をビジュアルにも反映したくて取り入れました。
山猫って、本当にしっちゃかめっちゃかなキャラクターなんです。
ただ、真冬なのにビーチサンダル履いちゃうところは僕にも共通している点ですけど(笑)
ファッションに関しては、ひとつひとつのアイテムを見るとまとまりがないように思えても、
山猫の個性があることでおしゃれに仕上がっているというか。
まさに山猫だからこそのファッションスタイルだと思います。
ぜひ、ファッションの観点からも楽しんでもらいたいです。

最近買ったファッションアイテムは
「フェンディのバッグ。今回は山猫をイメージしてブラックカラーを選びました」

ずっと愛用している洋服は
「シンプルと派手なデザインのライダースです。
そのアイテムにまつわる思い出と一緒にファッションを楽しんでみたいんで」

長期休みができたら
「南国に行きたい!最近、モルディブ、ドバイなど、南国に興味あります。家族で行きたい!」

今までの旅の思い出は
「パリのカフェで母と人生について語ったことが印象深いです。
あと、パリに行くたびに訪ねる、シーフードが美味しいレストラン」

亀ちゃんはいつも家族思いで仲良しですね~ ほっこり
で、どのスポンジがいいの⁉ちょっと聞いてみたくなる(笑)

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ザテレビジョン 1.23→1.29

2016年01月26日 04:01

先週の金曜日の夜買い忘れてることを知って
土曜日SODAとTV fan、CanCamと一緒に
探して探して最後の1冊が上の棚に ラッキーでした

無敵のハート泥棒、見参!
エンジェルフェイスがむっちゃ可愛い☆

「亀梨史上、最も感情の多い役かもって思ってる。
明るいシーンでも、ダークな部分でも、それぞれいろんなキャラクターがあって、振り幅が大きい。
だからそこは存分に振っていきたいね。
その人のことが好き、嫌いじゃなく、その時々で違う。
そうすることで相手に先手を取られないっていう狙いがあるのかもしれないね、山猫の中に。
周りも付いていけないくらいのスピード感を持ってる人だね。
演じていてもつかめないキャラクターだなって思うし、すごく難しい。
セリフの量も多いし、衣装一つとってもこだわりがあるし、
ちょっとしたしぐさにも山猫なりの意味がある。
人から見たら無駄なものって思うようなものも、山猫は計算してやってるから。
たった数秒の一つのアクションでも、3つくらい並行して行動してて、頭の回転速度がすごいよ」

「このキャラクターを作るに当たっては男の子や男性にカッコいいなって思われないとって
気持ちはあったね。
男子って、現実には踏み込めないけど、怪盗とかヒーローとか、
一風変わっているものに憧れがあるから。
そこはしっかりと作り上げていかないと。
もちろん、女性に見てもらって楽しんでもらえる作品にもしたいよ、
ちょっと隙を出してかわいさも垣間見せたりね。
全体のストーリーとか、さまざまな部分でたくさんの人に楽しんでもらえる中で、
山猫の行動力やセンスは男子に、
人間的なキャラクターの部分は女性に愛してもらえるキャラクターにしていきたいです」

「やってる自分もだけど、見てくれる人たちをワクワクさせる。
いろんな感情にさせたい、視聴者の感情の指揮をとっていくような作品になったらいいな。
わーって気持ちになってたら、スコンって落としたり。
山猫の行動は予測不可能な分、意味の捉え方は見ている人の数だけある。
作品として1話完結だけど、4話まで見て分かるところも出てくるだろうし、
そんなふうに連続ドラマとして楽しめるような作品にしていきたいですね。
いい意味で視聴者一人一人が自己完結できない作品、
かつ誰かと共有したいと思ってもらえる作品になればと思っています」

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NEWSページの手越くんの「亀さん」呼びが新鮮でかわいい


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