ザテレビジョンCOLORS vol.4 WHITE

2013年12月12日 02:47

じゅんのの「白!Why?ホワイトッ!」でみんなで笑う表紙
裏表紙や目次を開いた瞬間にわぁ~☆という出逢い
もちろん20Pのグラビア+インタビューも
KAT-TUNからのとっても素敵な1冊です

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揺るがない願い
「年内にライブをしたいと思っていたところ、ギリギリセーフで
カウントダウンライブという形でできることになりうれしいです。
ことしはファンの皆さんに、本当にいろいろな感情を抱かせてしまいました。
まずは、皆さんの前に立って、ちゃんと皆さんの気持ちを
受け止めなければいけないと思ってます。
その上で、言葉でいろいろ語るより、ステージ上でちゃんと自分たちの意思を
示せればいいなと思う。
それを見て、ファンの方たちに何かを感じ取っていただけるものにしたいですね」

「カウントダウンライブが大阪なので、関東地方の方にも、どういう形でもいいから、
お会いする時間をとりたいということで、こういう機会を設けることができました。
2014年のスタートということで、もう2013年のことは2013年のこととして、
カウントダウンライブも含めて清算し、このファンミーティングからは、
ちゃんと前に向かっていくという意味も込めて、やらせてもらいます」
「内容も、ファンの皆さんのことだけを考えて作る。
オレらが、こういうことをやりたい!というのではなく、
ファンの皆さんはこれをやったら喜んでくれるのかんーとか、そういう方面から考える。
恋人の誕生日プレゼントを選ぶような気持ちでね。何を選べば喜んでくれるかなっていう」
「とにかくKAT-TUNというのを感じてもらえる場所、というのがテーマだね。
KAT-TUNの今までと、そしてこれからのオレたちを感じてもらいたい。
そして、一番は、やっぱりファンの人が欲しいものを見せること」

「ライブをやってるときが、一番幸せだなって感じる。すごく。
ファンの皆さんの前に立ったとき、本当にオレは幸せだな~って」

「KAT-TUNって場所は、あって当たり前ではないんだなって。
ちゃんと向き合わなきゃいけないものだし、今後も引き続き大切にしていかなきゃと思ってる。
その気持ちは、デビューのときから変わってないし、
むしろ、基本的にデビューのときの気持ちを大事にしてるかな。
もともと、自分がどうなりたいっていう発想よりも、
KAT-TUNがどうなりたいっていう発想で、僕は始まってるしね」

「基本的に、6人であろうが、5人になろうが、4人になろうが、
向かう方向は、デビュー時からブレていません。
でも、やっぱり人数が変わると、バランスも変わるし、
役回りも少なからず変わってくると思うから、
今の形はしっかりと自分たちも見定めていかなくちゃいけないなとは思ってる。
そこはみんなとちゃんとコミュニケーションを取りながら、作って、
ちゃんと提示していきたいです」

「僕はグループ内で誰かをライバルだと思ったことはないし、
他の人にも、一個人としてライバル心を持つことはほとんどない。
でも、KAT-TUNとしてどこのグループに、っていうライバル視は常にあった。
今でも、正直、あるよ。それは明確に」

「とにかく感謝してます!二度も同じ思いをさせてしまって、
メンバーとしても本当に申し訳なかったと思ってます。
でも!その分、今後もっともっと、大きなものを返していきます。
返せる自信もあります。だから、引き続き、僕らに付いてきてくださいね!」

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オリ★スタ

2013年11月29日 18:57

今日は大阪初雪が降ったんだって
見てないのに雪って聞くといっきに寒って(笑)
でも大丈夫
今夜はMステSPでKAT-TUNに逢えるから心はあったかい

オリ★スタ KAT-TUN表紙
俺たちの覚悟 12P
「パーティーへようこそ」そんな声が聞こえてきそうよ

♦最近、『LOVEだねぇ』って思ったこと
玉置浩二さんとのユニット・堀田家BANDで
『サヨナラ・ありがとう』をリリースして、1位になれたこと。
ホントにファンのみなさんの応援ありきだなと。
嬉しかったです。

♦KAT-TUNの中での役割
「KAT-TUNの亀梨和也としての発想をすること。
確実に発言のスピードが早いというか、大体、最初に何かを言うのが俺なのね。
田口は前もって意見をまとめて持ってくるんだけど、俺はその場で思ったことをバーッと言う。
そこに上田と中丸が思ったことを伝えてくる感じ。
歌ではバランスを考えて前に出過ぎることなく、
ユニゾンのときとソロのときで歌い方に変化を出すことが課題ですね」


『変身インタビュアーの憂鬱』主題歌として『楔-kusabi-』を制作していて、
最初はアルバムを作ろうていうスタートじゃなかったんだよね。
ライヴも決まったことだし、とにかく曲数を増やしたいっていうのがあった。
いつもだったら、アルバムを出してからのライヴという流れだったけど、
今回はシングルを想定してカップリングを選んでいく中で、
カウントダウンライヴをやることが決まって。
それなら新曲をもっと欲しいという僕らの想いから、
曲を増やして結果的にアルバムという形になったんです。

僕ら自身が曲を欲して欲して欲して、作り出した結果なので、
絶対的に必要な曲ばかりなんです。
目指す方向が明確だったし、すごくいい作品に仕上がったと思う。

ちょっと変な言い方かもしれないけど、本当に、無駄がないなって。
これ以上曲数を増やすことも可能だけど、そうなると、もっとバタバタな作業になったと思う。
でも、それはやりたくなかった。
あらゆる意味で、最善を尽くして完成させた1枚なんです。

自分の個人的な感覚としては、人数が変わってきている分、
いい意味でこだわりを持たないようにしてるのね。
本来、こういう形だったよねっていうことは、あえて考えないようにしてる。俺はね。
やることも変わってきてるから、それを自然に受け入れる気持ちは持っていたい。
まぁ、冷静に判断すると、二度目だからっていうのはあるかな。
歌割りとかユニゾンとかっていう話になると、
前の変化のときのほうが、すごい違和感があったから。
それこそ、右利きを左利き修正するぐらいのね。
前は慣れるまでに時間がかかったけど、今回はもう、歌パートはシャッフルして、
改めて4人での形を作ろうっていうスタンスなんだよね。
そこは心が決まってる。
右利きであることをまず1回忘れるっていう感覚ね。
だからこそ、新しい曲が欲しいっていう気持ちが強かったんだけど。

今っぽさもあるんだけど、俺は2ndアルバムを思い出すんだよ。
あのときの楽曲みたいな刺さり方をしてるんだよ。
今の俺らじゃないと出せない曲調ででもありつつ、
自分らがKAT-TUNとして活動し始めた頃の感覚もすごいあるの。
自分たちは前に進まなきゃいけない。
けど、昔の僕らを応援してくれてた人たちもいて、
それがあるから今の自分たちがいるってこともわかってる。
その上で、リセットって言っちゃうと誤解を招くかもしれないけど、
今の僕らはこうなんだと。
以前のまま今に至っていたとしても、こういう形だったかもしれないしね。

基本は変わらないんだよなぁ。もちろん、今までを軽く捉えてるわけじゃなくね。
4人になったから、ああしなきゃ、こうしなきゃ!みたいな焦燥感みたいなのはない。
だって、俺らKAT-TUNだもんなっていう。

(年末ライヴ)そちらも絶賛進行中です。曲は並べ終ったよね?(中丸)
テーマもね。ライヴタイトルが“KAT-TUN”なので、テーマはズバリ、KAT-TUNです!
曲の並びにしても、普通のツアーだったらお腹いっぱいぐらいなことをやるから。
ツアーでは確実にやらないチョイスをしてるからね。
今回、カウントダウンということもあるし、ひとつはこのタイミングでお客さんの前に
立たせてもらえるという意味も込めて、今年のことは今年けじめをつけて、
僕らも進めていきたいから。

デビュー当時と同じことしかやらないのが“らしさ”じゃない。
根の部分で培ってきたものがありつつ、そこに執着し過ぎず、
何をやっていてもKAT-TUNっぽいってなることが最強なんだよ。

♦MYエンタメLIFE
映画『華麗なるギャツビー』観に行ったけどDVDでもまた観てるの。
最初に観たときは、自分にも反映して切なさを感じた。
でも今はセットや衣装や音楽を楽しんでる。
うわ~元気出さなきゃ!ってテンション上がるんだよね

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『のどごし 夢のドリーム』第5弾企画会見 1P
131129オリスタ4 ちょっとぎこちなさが可愛い☆

レモン色

2013年11月20日 01:25

今朝、旦那が出掛けるときにカバンから出して行ったであろう

某生命保険のザテレビジョンが置いてあって

会社から帰って表紙をめくったら

うわっっっ亀ちゃん ドキドキドキっ

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ドラマではこういうの心の葛藤があるのに

突然の亀ちゃんの静止画はうれしさが勝つねっ

すずみちゃんの方は見ない見えない(笑)

そしたらナンか ふふふっ

レモン色

女性セブン と AOKI

2013年11月15日 02:36

青ちゃんの産みのお母さん大女優の池沢百合枝役に大地真央さん!
小説を読んだときはもっと年齢の高い方を想像したりしてたんですが
ぴったりですねっ
登場は第7話からということは、いよいよ青ちゃん・・・


女性セブン 表紙+3P
亀ちゃんの笑顔は甘い蜜の香り

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シークレットLIVE独占密着~東京女子大学・お茶の水女子大学~
昼も夜もかわいい笑顔にキュンキュン☆

どんより曇り空だった当日、玉置の登場とともに陽がステージを照らし、
会場からは感嘆の声と拍手が沸き起こった。
天を見方につけたライティング、裏でスタンバイしていた亀梨も
「まさにサーチライトだね!!」と。
精一杯感情を込めて歌うふたりのステージ上でのパフォーマンスは、
信頼感と思いやりが溢れていた。
愛情いっぱい『サヨナラ☆ありがとう』を歌うふたりは観客を魅了し、
自然と笑顔にさせる魔法のようだった。

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AOKIのチラシやハガキが毎週のように届き
素敵な亀ちゃんとご対面しては心躍らせる中
今日AOKI近くの道を通ったら情熱祭に変わっててウキウキ~♪

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ちょっと狭くない!?大丈夫!?


明日は『楔-kusabi-』PV初OA&インタビュー
ZIP!見れるん!?

an・an

2013年10月30日 22:06

もしも3人と暮らしたら、胸キュンだらけの weekend 8P

ここは夢の共同住宅「HOUSE KTN」
素敵な3人の入居者と、突然一緒に暮らすことになったら…?


朝一番に自分の欲を満たすための僕の作戦。それは二度寝。
8時に起きるとしたら、7時半に目覚ましをかけて1回起きるの。
で、そこから10分でも寝られたら最高に幸せ!
「俺、朝から贅沢しちゃったな」と思えて、「働こう」という意欲がわいてきます。
理想の朝食は、ご飯、しじみの味噌汁、シャケ、生卵、納豆、キュウリかナスのねか漬け
…と言いつつ、実際、最近の定番は辛いスープ。
その後、毎朝、ベッドをきれいに整えてから仕事に出かけてます。
田口、中丸と一緒に暮らすって…。いや、大前提として暮らしたくないけど(笑)、
それぞれ、自分のことは自分でするんじゃないかな。
僕もここ10年の一人暮らしの蓄積があるし、料理、洗濯、掃除、なんでもひととおり。
頻繁にスーパーに行けるわけではないので、冷蔵庫にある食材でメニューを考えて、
食べたいものを作ってます。
仲良く暮らすための気遣いとしては、
中丸にスイーツを買って帰る、田口のゲームに付き合う。
女の子の部屋着?色や形はなんでもいいけど、
膝枕したときに、ちくちくしないような優しい素材を希望。
あと、一緒に暮らす女の子への一番のお願いは、お風呂を沸かしといてください!ってこと。
一人暮らしの家に帰って面倒くさいのがコレ。
すぐ入りたいのに、お湯を張るのにちょっと待たなきゃいけないでしょ。それが面倒で。
なんなら俺、寝てるから、髪もカラダも洗ってほしい。
この頃、仕事帰りの車の中で、ぐだーって横になりながら
「あー、誰か風呂にいれてくんないかなー」って、いっつも思ってるんです。

この3人楽しい共同生活がおくれそうじゃない!?
お風呂はゆっち膝枕はじゅんので
いや、遅れてきたたっちゃんか・・・ってかナンで3人!?

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131030anan4.jpg  ジュエリーより輝く美しい寝顔☆


いいとも!でmusic.jp録れた やっほい☆



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