メジャーなところで生きていく人

2013年05月05日 01:30

今日の亀ラジはコナン生誕祭
亀ちゃんがむちゃかわいかった~♪
さらにクイズの中で
亀ちゃんが『工場で拾った指輪』って言うもんだから
私の中の方程式 工場+指輪=弘人 にギュってなりました


もう雑誌がいっぱいいっぱいで切らなきゃと思い、
最初に手に取ったのがFREECELL
っていってもDREAM BOYSのときの(汗)
亀ちゃんのところは読んだはずだけど
河野Pのインタビューは読んでないかなと
切る手が止まって読みだしたら止まらないですね
またベムの世界に引き込まれたり

「彼は次がすごく難しいと思うんですよ。
『俺俺』みたいのをやるって訊いた時、すごくいいじゃんって思ったんですよ。
そういうところに入って行くのは。
ある意味裏メジャーなところに彼が行くのはすごくいいことだと思う。
でも最終的にはメジャーなところで生きていく人だし、
彼も絶対そう決意しているだろうし。
じゃあ、そのメジャーなところでどう違う顔を出していくかっていうのは、
本当に難しいと思うんですよ、彼。
人ごとみたいに言ってますけど(笑)。
でもサラリとやってのけるんでしょうけど」

「このキャラクターが観たいから、この役者が観たいからというのが
結局テレビドラマの本質のような気がしていて。
画面にはその役者さんの持っているもの全部出てくるので、
芝居が上手いとか下手とかじゃなくて、その人そのものが。
それが物語のキャラクターとどうマッチングするかに
すべてがかかっているような気がします」

「『ベム』もまた亀梨くんをどうするかということから始まって。
それはやっぱりおもしろかったんです。
だから今は役者と役のマッチングについていつも考えてます」

去年の8月12日のインタビューですが
亀ちゃんのことをよく理解してくれてるのがわかりますね
河野P、亀ちゃんの次のマッチングはもう頭の中にあるんですか!?


♦俺.13♦「さみしん坊」UP☆

「どっちも欲しいの!」ってかわいぃ
背中合わせだからね
亀ちゃんが話すと両極端ってよりも、たまにハラハラしたりしてね…

見せてくれるDREAM

2013年03月05日 01:49

俺俺の昨日のミッションの結果&写真に
亀ちゃんの姿を重ねてはニコニコしますね

土曜日だったかなAOKIのフレッシャーズの広告が入ってて
昨日家の近くのAOKIの前を通ったら声が聞こえてきたので

130303AOKI.jpg

予定外に中に入ってしまって
入口付近の娘のスーツを見て店員さんと話し込んだだけで帰ってきましたが
今日は情熱祭のご案内ハガキがきましたよ

130304AOKI.jpg

また変わったのかしら!?


今夜は久しぶりに雑誌を切ってました
(家族に責められても時間がなくて無視し続けてましたが)
去年の8月から切ってなかったみたいで
買っただけで読めてなかったのかな?
ブログもUPしてなかったTVnaviSMILE vol.006
『驚くようなDREAMはいつも亀梨が見せてくれる。』
DREAM BOYSのなんだけど
開いた瞬間のインパクトがすごくて
この言葉自体が亀ちゃんの全てに当てはまってるよね
最後の方の亀ちゃんの言葉
「自分はいつでも人に求められるいい素材でいたい。
そして、自分がその時に置かれた場所で、
どう表現できるのか、何ができるのか。
期待されることが僕の原動力」
亀ちゃんが考えてること、見つめている先がすごいなぁと思うと同時に
この雑誌のDREAM BOYSの亀ちゃんの表情が切なくてまた愛しくなった

an.an

2012年12月21日 14:32

今日も寒いですね~
でも夜はMステスーパーライブであったまろっ♪

雑誌を買いに行く前に、久しぶりの雑誌(汗)

an.an
亀梨和也 Next Stage 7P

笑顔より、セクシーショットを求められる撮影のほうがラク。

ふたつの顔どちらも好きだけど
笑顔を見たら、より愛しくなりそう

121220anan1.jpg   121220anan2.jpg

●映画妖怪人間ベム
ベム役は自分のなかで、ある意味“挑戦”でした。
特殊メイクとかCGとか相当作り込む一方で、
観てくれる人たちのリアクションが薄かったら、それはそれで寒い感じになると思うし。
でも、結果的に、たくさんの人にドラマを受け入れてもらえて、それがこの映画につながった。
そのぶん、視聴者のみなさんに対する感謝の気持ちは大きいし、
自分の挑戦が間違っていなかったっていう、自信にもなった作品だと思います

森の中で小百合と戦うシーンは、体を張りましたね。
ガラガラって転がって、木の枝が指に刺さったり。
でもまあ妖怪なんで、大きなケガはしません(笑)。
とにかく全シーン、全カットがんばりました、俺たち!って感じです

●KAT-TUNコンサートツアー
ライブは自分にとって“必要なもの”だということ。
ステージに立つのはやっぱり気持ちがいい。
それに俺、カッコつけたがりだから、キャーキャー言われるのが好きなんですよね(笑)
セットリストを作るのはいつも以上に苦労したけど、
結果、いいものができたという手ごたえは感じています

●KAT-TUNの世界一ダメな夜!
よく、KAT-TUNって冷たそうとか、怖そうって言われるけど、
普段はあの番組のノリに近いんですよね。なんか男子校みたいな感じ。
それは昔から変わらない。
ただ、久しぶりにみんなでバラエティをやって驚いたのは、
田口が自分のキャラを忘れていたこと(笑)
俺らの中ではいじられ役なのに。その辺しっかり思い出せておきました(笑)

●プライベート
舞台が終わってから連休がもらえたので、パリに行ってきました。
一日中、美術館で過ごしたり、
途中から合流した6歳の姪っ子をおんぶして、パリの街中を歩いたり…(笑)
確かに今年はプライベートが少なかったけど、
映画の世界にもっと関わりたいって思っていたことが実現したのは、大きな収穫。
今後の自分のベースに、映画というもうひとジャンルが加わったなっていう気がしています

●恋愛
恋愛って、仕事にもいい影響を与えてくれるものだから、いつでも恋はしていたい。
俺のリズムに沿って求めてくれるなら、どんなわがままでも聞いてあげられる!
そういう感覚が共有できる、ある意味クレバーな子が好きなんです。
でも完璧っていうより、どこかで抜けてる部分があって、
『ったく~』とか言いながら世話を焼かせてくれる女性のほうが、付き合い心地はすごくいい。
勝手ですね、俺(笑)

121220anan3.jpg   121220anan4.jpg   121220anan5.jpg


関西スーパーへ行ってきました
ちょこっと…もうちょっと~

1212211.jpg   1212212.jpg

TVガイド と 映画『俺俺』

2012年12月06日 02:33

TV誌も花ざかりで
今日はTVガイドだけ買ってきた
亀ちゃん、優しく癒して
そんな気分だったから

表紙をめくると映画妖怪人間ベム

亀ちゃん、羽が似合いますね~☆

3ページ目の影がベムってのもいい!

表紙+4P
Justice~正義~
正義感は強いと思う。というか、かなりおせっかい(笑)
誰かが困ってる時とか、見てみぬふりをするほうが、気になっちゃうんだよね

ベムを演じている時は緑色のものを摂取したくなるんだ
野菜多めの食生活になって、青汁やグリーン・スムージーを飲んだり…
洋服や持ち物も自然と緑やシルバー系のものが多くなるんだよね

ある時、森の中で腕をちょっと傷つけてしまったんだけど、ベムが赤い血を流しちゃまずいから
誰にも気づかれないように慌てて隠した(笑)

いい作品に参加させてもらったなと思うし、やりがいのある役に出会えました
可能性も広げてくれたのは確かだけど、周りから『当たり役が見つかったね』という感じで
言われても僕自身に安心感はないですね

13歳から事務所に入って、いろいろな選択を自分でしてきた。それで今がある
今もこれからもそんなにいい子ではいたくないし、あまのじゃくだけど、基本は素直だし(笑)
それなりにジャッジは早くなったと思いますね

この映画は対人間に向けられた作品です
でも悪のセリフに共感する部分もあるし、
見る時の状況によっても感じ方が変わるんじゃないかな

121205TVガイド1 121205TVガイド2 12120TVガイド3 121205TVガイド4


映画『俺俺』オフィシャルサイト&オフィシャルブログ OPEN!

亀ちゃん増殖してる~
ピンクでかわいぃ
33種類の俺のフィギュアほしい

これからが楽しみです♪

CINEMA SQUARE vol.48

2012年11月30日 22:56

12月21日のMステスーパーライブにKAT-TUNの出演が決まりましたね♪

今日も雑誌が発売になり
亀ちゃんの表紙が本屋さんで妖しく素敵に並んでる☆

CINEMA SQUARE
両面ロングピンナップ付き!
映画妖怪人間ベム
亀梨和也インタビュー6P、亀・杏・福座談会5P、スタッフインタビュー1P、映画紹介1P

121130CS1.jpg

(台本を読んで感じたことは)難っ(笑)!
映画では、色々経験した上で決断して、
第2ステージに上がった後の新たな葛藤がテーマだと僕は思っていて。
その辺りがいちばん難しいところではあったなぁ。
あと今回は、観月ありささんが演じている妖怪が出てきて、僕ら妖怪人間体よりも、
どちらかといえば彼女の悲しさを打ち出しているんですよ。
そこを、僕らがどうやって透かして見せられるかっていう、
リアクション表現にも気を遣いました。
映画ならではの、心を掘り下げた見せ方をしている気がしたので、
監督とたくさん話し合いましたね。

画の派手さとベムっていう作品の地味さ(笑)のバランスかな?やっぱり心の動きかな。
アクションがなくても伝わる部分は絶対的に大事にしたかった。
映画だから、ある程度、画的にも華やかにしないといけないとは思うけど、
そこにだけ特化されたくはないってことを、キャストはみんな、すごく思っていましたね。

目の動きなどがなかなか伝わらないアングルが多かったし、引きも多かったし。
そういう時に気を付けたのは、体の角度とかかなあ。相手の話を正面で聞くのか、
ちょっと斜めに構えて聞くのか、背中で聞くのか、
そういうことで印象がだいぶ変わりますよね。

正義感が強いほうですか?
自分のためよりも、第三者のためのほうが頑張れるなあ。
自分がこうしたいという感情よりも、求められていることを大事にします。
いや、昔はもっと欲望が強かったと思いますよ。こうありたいっていう想いが強かった。
けれど、年々、なんかそっちじゃないっていうか、他者から求められることに応えるほうが、
自分の未知の領域が引っぱり出されてる感じがして気持ちいいです。

ベムたちってヒーローになりたくて人間を助けている訳ではないし、
かといって、助けた人を遠くから見ている訳でもないし。
存在するようで存在してないような、不思議な感じ。
宿命に生きる人って感じかな。

どんな作品に対しても同じで、
これは絶対僕の代表作にするんだ!っていう意気込みは持たない。
といっても、良い作品にしたいとは常々思っています。
そして結果的に、代表作になる運びとなったらありがたいけど。

どの仕事に関しても、やるからには全力でやらないと。
そうできないことのほうが僕にはストレスになるので。

'12年夏の時点で、自分の中にあるものを出し切れたと思います。

Q.亀梨さんのヒーローは?
A.何かを守る人。人を幸せにする人。
プロ野球選手もヒーローだなって思う。
父親や母親だってヒーローだし、同じジャニーズの人たちも。

Q.最近見たヒーロー映画は?
A.『アメイジング・スパイダーマン』

Q.好きな映画のジャンルは?
A.映画じゃなくTVシリーズなんですけど『ハンド・オブ・ブラザース』

Q.集中力を高める方法は?
A.方程式を作らないことと責任感
ベムをやっている最中に、ちょっとバラエティ的なことをやってくださいと
言われることもありますけど、切り替えてやるしかない。
実際、表に出るのは僕だし、誰のせいにもできないので、
あの時はこうだったって言い訳したくないという想いはありますね。

121130CS2.jpg  121130CS3.jpg  121130CS4.jpg  121130CS5.jpg


俺俺 1P

121130CS6.jpg  どの亀ちゃんもかわいくて若い☆


最近の記事